【暮らしの続き】vol.1 山小屋のような家_後編

【暮らしの続き】vol.1 山小屋のような家_後編

こんにちは、ひよっこ広報の森本です。

当シリーズ「暮らしのつづき」では、お引き渡しをしたその日から、月日を経てお家がどう育っているのか…
点検でお邪魔した際に見聞きした、平岡工務店の家づくりの「その先」を綴っています。

本日は、お引き渡しから5年を迎えた「山小屋のような家」のお話、後編です。

▽ 前編・中編をまだ読んでいない方はこちらから
【暮らしのつづき】vol.1 山小屋のような家_前編
【暮らしのつづき】vol.1 山小屋のような家_中編

思わず目を奪われた、お家のなかの「風景」。
家具や雑貨、薪ストーブの傍に置かれた道具の一つひとつに、「施主様らしさ」が滲み出ていて……。

5年前にお引き渡しした時よりもずっと深みが増し、何倍も素敵な暮らしが育まれている。

その様子に、平岡工務スタッフとして、そして元インテリア担当として、「はぁ、素敵…」と、幸せなため息がこぼれてしまいました(笑)

お家はただの「箱」ではなく、
家族の「つながり」を育む場所。

5年経っても変わらない笑顔と、
新しく増えた賑やかさ。

そんな「暮らしのつづき」を、
これからも大切に届けていきたい。
改めて、そう感じた一日でした。

このお家の施工事例はこちらから
▷▷▷ 「山小屋のような家」